J-wire Co., Ltd.
DSP × AMC for Amazon Sellers

DSPは“認知広告”ではない。
「売れる設計ができる広告」だ。

SPは「コンバージョン」。DSPは「ザイオン効果」、接触で売れる。役割は違う。そして、この2つを組み合わせたとき、売上は最大化する。

Why Misunderstood

なぜDSPは誤解されているのか?

多くの企業が、DSPを正しく使えていません。

よくある4つの勘違い

コンバージョンにつながらない?

❌ 間違い
✅ 「購入直前ユーザー」に配信できる

認知広告でしょ?

✅ 認知〜購入までフルファネルで設計可能

予算が高い?

✅ 少額からスタート可能

成果が出るまで遅い?

❌ 半分正解
✅ ただし「設計すればSP並みに成果が出る」

DSPは“最もコンバージョンに近い広告も作れる”

Why DSP × AMC

なぜ DSP × AMC が最強なのか?

私たちは2015年から300社以上のAmazon運用を支援。その中で断言できます。

実績から見えた「勝てる設計」

CASE A

ファネル設計で売上最大化

広告接触が分断され、DSPが売上に繋がらないという課題を抱えていた。検索データを起点に顧客の接触構造を再設計。AMCでコンバージョンパスと最適接触回数を可視化し、一貫した購買ジャーニーを構築。DSPを売上ドライバーへ転換した事例。

売上 5週間で1.5倍 / ROAS 1,996% → 3,299%

CASE B

ザイオン効果でCV改善

ROAS最適化により新規獲得が停滞し、広告投資が非効率化していた。カート率を中核KPIとして再設計。AMCにより購買前行動を分析し、高精度なオーディエンスと接触設計を構築。広告最適化の指標を再定義した事例。

ROAS 150% → 500% / LTV許容ROAS100%超

CASE C

カート率の最適化

ファネルごとの施策が分断され、顧客の流れが設計されていない状態だった。LTVを基に許容CPAを設定、カート率を軸にファネルを接続。AMCにより顧客行動を分析し、SPとDSPを統合した購買導線を構築。分断された施策を一つの流れに変えた事例。

売上 継続成長 / ROAS 300〜800%安定

CASE D

最適化された画像 × 画像サイズがコツ

DSPでは“デザインの良し悪し”よりも、配信面にフィットした最適化画像とサイズバリエーションの網羅が成果を大きく左右する。モバイル最適サイズを中心に複数サイズを用意することで配信面が拡張され、表示機会=売上機会が最大化。クリエイティブ設計のコツをサイズ戦略に落とし込んだ事例。

配信面 拡張 / 表示機会 最大化

DSP Power

DSPが“別次元”である理由

オーディエンスを「作れる・外せる」

  • 購入済みユーザー → 除外
  • 未購入ユーザー → 狙い撃ち
  • 類似商品購入者 → 除外可能

→ 無駄打ちゼロの広告設計。これ、ワクワクしませんか?

クリエイティブは「サイズ」で勝つ

  • 実は重要なのは“デザイン”より“サイズ”
  • サイズを増やすほど配信面が増える
  • 最もCVするのはモバイル最適サイズ

→ 表示機会 = 売上機会

Amazon外にも配信できる

ここが最大の違いです。

  • 外部で接触 → Amazonで購入
  • 複数回接触 → CV率アップ
  • リマケで「忘れさせない」

→ SPだけでは“接触回数が足りない”

Visibility

そして── すべて「見える化」できる

DSP × AMC = 完全分析基盤

📊 コンバージョンまでの回数

🔄 最適な接触頻度

🏆 勝ちパターンの特定

このように、視覚的にデータが見える状態にしている。勝ちパターンを自ら設計し、見える化したシステムを自社で開発している――それが、私たちの強みです。感覚ではなく「データで勝つ」。

Conclusion

DSPは広告ではない。
“売れる仕組みを設計するツール”

DSP × AMC で実現する、3つの確かな価値

購入直前ユーザーへ配信

「買う直前」のユーザーを逃さず捉える、精緻な配信設計。

データに基づく改善

感覚ではなく、AMCの数値を起点に意思決定する運用へ。

再現性のある勝ちパターン構築

一度勝った設計を、次も、その次も勝たせる仕組みに。

DSPを「なんとなく使う」か、
「売れる設計」に変えるか。

その差は、売上に直結します。DSP運用設計 / AMC分析基盤構築 / 勝ちパターン構築 ── すべてサポート可能です。

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