【Amazon販売の中で、自社リストを手間なく構築する方法】

ライバルと価格競争をしながら売り続けるのか、 積み上げ式で自社リストを構築するのか? まだ、こちらの対策を実施していない方、 ぜひご確認ください! こちらはAmazon販売のチャンネルになるので、 登録がまだの方、ぜひ「チャンネル登録」、 そして「いいねボタン」をぜひお願いします!

「レビューを大量に獲得する、無料ツール」が存在した!

今回はみなさんが気になるレビューを大量に獲得するための、 レビューリクエストツール 「Amazon Review Request Tool」 (googleクロム拡張機能)を動画で詳しくお伝えします。 これは使えます!ぜひご視聴ください! こちらはAmazon販売のチャンネルになるので、 登録がまだの方、ぜひ「チャンネル登録」、 そして「いいねボタン」をぜひお願いします!

【♯通販売上アップ100の法則】

おはようございます!うちやまちほです。 GWも終わりましたが、みなさんいかがお過ごしですか? 緊急事態宣言は延長し、 コロナよりも、「経済」が・・・ という声がだんだんと大きくなってきたように感じます。 ブラジル経済は崩壊の危機にある、と警戒感を大統領と経済相が発表。 生産活動が停止し、30日以内に食料が不足し、 貧困者に対する緊急補助金も間もなく枯渇する と企業幹部たちが懸念するという段階に。 私が聞こえる範囲の周りの声ですら、 「経済の停滞」による影響がだんだんと出てきました。 コロナの完全なる封じ込めは難しく、 「コロナとの共存の世界」になりそうです。 そうなったとき、 私たち物販事業者は、 「チャンス」もありますが、 今まで 実店舗 と ネット でわかれていたものが、 その隔たりを無くし、 今まで戦ってきた中国セラーと 日本の実店舗セラーとの闘いを覚悟しなければいけない時代へと進んでいきそうですね。 本日は、そんな日本の実店舗セラーの動きと ♯通販売上アップ100の法則 について、お話したいと思います。 現状の実店舗のEC化の流れとしては、 ・自社でECを立ち上げて 利益率を出来るだけ高い状態で伸ばす ⇓ ・最後で売上を伸ばしていいく段階で、 Amazonや楽天にも出品する というのが王道の戦略になっているようです。 そうなると、実店舗&自社ECサイトでブランディングを整えた状態で Amazonや楽天へ参入してくるでしょう。 ですがこれは良いことでもあって、 ブランディングを整えたECサイトがたくさんできることにより、 消費者はECサイトに慣れていくため、 以前のような 安い商品が売れる というよりは、 Max単価120万でも自社サイトで売れる =高いものでもECで売れる もちろんそういうものは、 実店舗で見て、ECで買う。 という人も多いのですが、 安くないと売れない時代ではなくなってきている ということが言えます。 実店舗は見ずにECサイトで購入する割合が多い順に 「サプリメント・健康食品」36.6% 「本・専門誌」33.5% 「PC・カメラ・オーディオ」24.3% 「キッズ用品・おもちゃ」20.8% 「化粧品」20.7% 「衣料品・コンタクトレンズ」20.4% 「インナー・下着」19.8% 「腕時計・アクセサリー」18.2% 「カバン・靴・小物」17.6% 「洋服」17.3% …

スポンサープロダクト:キーワード除外を迷う時に知っておきたい3つの考え方

この記事の対象の方 Amazonの広告メンテナンスをする上で「キーワード除外を迷う時に知っておきたい3つの考え方」というテーマについて解説していきたいと思います。 現在、弊社では広告のコンサルやアカウント運用をさせていただいているんですが、多くの方からうける質問なので取り上げました。 今日お話しする内容はめちゃめちゃシンプルなので、 正直今日から実践できる内容だと思います。 この内容を続けていっていただければ、 無駄なキーワードはどんどん 除外できるようになるのはもちろんですが、 今までは、見逃していた 「実はよい働きをする優秀なキーワード」 も見つかることもあります。 ぜひ、除外について迷っている方、広告費がかかりすぎている方、広告費がかかっている割には売れない方は、最後まで読んでいただだけたらと思います。 さて、本日のテーマ「キーワード除外を迷う時に知っておきたい3つの考え方」シチュエーション別にお話していきます。 ①クリック20回以上でコンバージョンが0のシチュエーション ②クリック50回でコンバージョンが1のシチュエーション ③クリック20回未満でコンバージョンが0のシチュエーション ※ちなみにコンバージョンとは、成約の意味ですよね。 よく出てきますので覚えておいてください。 「 ①クリック20回以上でコンバージョンが0」の時、 まず一つ目のシチュエーション 「クリックされているけど売れてないキーワードの場合、どうするか? 結論からいうと、 「除外する」「除外しない」 の判断は商品とキーワードが「関連する」「関連しない」で判断してください。 例えば、 タブレットスタンドを販売し、広告を設定している時、 41回クリックされて、1回も購入されていない時です。 この状態で、見るべきは キーワードが商品と関連性があるかどうかです。 「タブレットスタンド」 「タブレット 充電器」 関連性はありますか?ありませんよね? 関連しない物は「除外」していきましょう。 一方でこんなケースもみたことがあると思います。 「タブレットスタンド」を販売していて 「タブレットスタンド」のキーワードで20回以上クリックされていて、 コンバージョンが0のとき、 めっちゃ迷いますよね。 だってそのもののキーワードじゃないですか。 これで売りたいのに売れない場合、 どうしたら良いか迷いますよね。 僕も迷いました。 この場合は、いきなり除外するのではなく、 まず、クリック単価を下げてみましょう。 今設定しているクリック単価の 5%〜10%下げてみて、1週間後に様子を見て、調整する。 見るところは クリック数とコンバージョン。 もしコンバージョンが起きている場合、 そのクリック単価で様子をみてみましょう。 もしコンバージョンが起きてない場合、 もっとクリック単価を下げていきましょう。 これを実施すると、 関連するキーワードでもコンバージョンにつながらない場合は、 …