【Amazon王国の闇のお話】

こんばんは。 内山ちほです。 突然ですが、 「Amazonセラーフォーラム調査隊」 はじめました。笑 メンバーは、 剛臣さんとマットさんとの3人。 YoutubeとTwitterで配信しようと思ってます。 お二人は、英語での情報をとってきてくれますので、 そちらもお楽しみに。 いやー、 おもしろいですね。 フォーラム。 勉強になるのもそうですが、 結構、 嫌がらせなんかもバンバン載っていて、 「アマゾン王国の法律の闇に・・・」 「アマゾン利権だ・・・」 なんて声も。。。 今日のピックアップするトピックはこちら↓↓↓ 1.商品ページがマスクに編集されていた。 https://sellercentral.amazon.co.jp/forums/t/topic/39367 2、びっくり商品タイトル!これってアリですか? https://sellercentral.amazon.co.jp/forums/t/topic/39367 3、【情報共有】 セラーセントラル – 出品者様向けツール https://sellercentral.amazon.co.jp/forums/t/topic/34881 4.出品価格が高すぎる可能性により出品停止にされた。 https://sellercentral.amazon.co.jp/forums/t/topic/40055 まず、1.商品ページがマスクに編集されていた。 https://sellercentral.amazon.co.jp/forums/t/topic/39367 「インテリア商品なのに、マスクに出品情報を変えられて出品を削除」 本当に、怖い嫌がらせです。。。 インテリア用品なのに、「大人用マスク 40枚入り」にタイトルを変更。 在庫確認をしたところ他の数点の商品も「マスク」になっており商品画像もマスク変更にされていたため、 出品を削除されたそう。 しかも、削除されているから調査不可とのこと・・・ これは、嫌がらせ以外の何物でもない。 アマゾンが規制を強めていることを狙った犯行です・・・。 しかも、こういう時は結構たらい回しされてしまうことも多く、 調査して欲しい → 制限商品は調査できないから制限解除申請してください 制限解除申請 → マスクは制限解除できません 勝手に違う商品に変えられたのですが → 他者のページ編集は防げません 全く別の違反商品に変更されることに対して対策や対応はできないのですか? → 違反報告は商品ページから行ってください …

【SP広告の広告費が高騰しているために外部広告を考えている皆様へ】

こんばんは、 内山ちほです! ねぇ、みなさん、 「コロナ禍」 この読み方、知ってました? うず・・・ まさか、な、なべ・・・!? なんて思っていたのですが、 「ころなか」 だそうです。全然知らなかった。 なんだかみなさん当たり前のように言ってるようなのですが、 知らなかったの私だけかな・・・ 知らなかった人、こっそり教えてください。 さて、今週末は、 ZOOMの勉強会があります。 参加される皆様、どうぞよろしくお願いいたします^^ そのための資料をせっせと作っていたのですが・・・ 知らない=生き残れない時代が到来するなぁ。 とすごく感じました。 その上で、 本日伝えたいことは3つ ◆広告によって客層が異なることをしっかり理解すること ◆どんなに頑張ってもやっぱり最後には○○力 ◆おまけ(米国Amazonの新着情報) の3本立てでお送りします。 ぜひ、お付き合いください^^ 最近、私の方からは米国Amazonの動向や、補助金、国の支援策など みなさんのお役に立てる情報を配信したい!! と情報収集が大好きな私は、 色々と調べたり、 せっせといろんなコンテンツを読み漁っているのですが、 オンライン化が急速に進む今、 Amazonだけではなく、 「広告をマスターする」 ということは、 とっても大事な要素となってきます。 しかもこの広告、 アップデートが激しいんですよ・・・ 個人情報保護や、 情報流出、ハッキングなどが多いため、 Googleは3カ月に一回アップデートする。 と言われているほと。 ですので、情報はしっかりと取得しておくことが大事ではありますが、 まずは、絶対外してはいけない ◆広告によって客層が異なることをしっかり理解すること ◆どんなに頑張ってもやっぱり最後には○○力 ちょっと大きい枠にはなりますが、 この2点は理解して、 色々な広告に取り組まなければ、 方向性がずれてしまうので 本日はそのお話をしたいと思っています。 まず、 1個目 ◆広告によって客層が異なることをしっかり理解すること SP広告の客層って …

【アメリカAmazonの動きを見て、日本のこれからを予測する】

おはようございます! 内山ちほです。 ようやく桜も満開で、 春らしい季節になってきましたね。 みなさんの地域はもう満開ですか? さすがにお花見~! というわけにはいかないご時世ですが、 気分だけでもということで、 タイムラインの写真は 浜松の桜を。 さて、本日は、 【アメリカのAmazonの動きを見て、日本のこれからを予測する】 ということで、 アメリカのAmazonで起こった動きを見て、 日本でも起こりうることを予想していこうと思っています。 やはり、起こってからでは遅いことも多々あるので、 「備えあれば憂いなし」 ですね。 「納品・新規カタログについて」 ◆3/17<> Baby Products Health & Household Beauty & Personal Care (including personal care appliances) Grocery Industrial & Scientific Pet Supplies 以外は停止。 ◆FBA倉庫の返送・廃棄もストップ ◆ようやく4/6~納品できるものが増えました。 今は文具やおもちゃなども 今まで販売したことのある 「Restock Inventory(発注推奨)」に出た商品は”基本”納品可能となりました。 ◆新規カタログ登録の場合は可能カテゴリーでも不可のようです。 「カスタマーサポートやお客様の対応について」 ◆お客様への返品対応期間の延長⇒3/1〜4/30までの配送商品については、5月末まで返品可能に。 ◆Amazon電話サポートも停止 「販売、カート取得について」 ◆マスクや消毒薬などの一部製品は政府機関と医療機関向けのみに販売を制限。 一般ア